Purpose
人と組織の本質的な可能性が、調和のうちに発揮され、静かな循環として世界に広がっていくことを支える。
「人生の旅で磨かれてきた本質の種が、調和のうちに世界へと放たれ、静かな循環となって広がっていく」
という私自身のパーパスに基づき、
組織を「単なる集団」ではなく、ひとつの有機体としてとらえます。
組織にもまた、人と同じように、歴史や関係性の中で磨かれてきた“本質”が存在しており、
私は、個人だけでなく組織そのものの在り方や願いにも耳を澄まし、
その本質が無理なく立ち上がり、世界と響き合っていくプロセスを支えていきます。